年老いたおじさん

 

マンション内のお部屋の広さの問題に関連して、近隣各所から自宅葬にみえる参列者の方と親族様とで、マンション自宅葬へ弔問に来ていただく時間をずらしてみるなどの工夫や対応をされるご遺族様も中にはあるようですね。

そして次に問題となるのは、同じマンション内に住む近隣の方々への対応のあり方なのであります。

わかりきった話ではありますが、マンションでとり行う自宅葬の場合は、街の葬儀会館などを使用する場合あたりとは全く性質が異なります。

だから、マンション近隣で暮らす方々に対して、マンション自宅葬を行なっていることをいっさい知られずにマンション自宅葬を終わらせるなどということは、普通に考えてかなり難しいことなのかもしれませんね・・・。

ですから、これまた当たり前といえば当たり前の話ではあるかと思いますが、マンション建物の管理人を務める年老いたおじさんや、日ごろマンション内で親しくお付き合いをしていた住人の方、別に大した付き合いはなくてもお隣の方ぐらいには、あらかじめマンション自宅葬を行う旨のお声掛けをしておいた方が、ご遺族様自身が送るであろうその後のマンションライフのためにも、何かと良いことばかりでありましょう。

葬儀身内だけ

契約

 

神戸製鋼ラグビー部が優勝ですか。

ダニエル・カーターたった一人の加入に、日本人ラグビー選手何人ぶんもの値打ちがあるわけですね。

で、ダニエル・カーターの契約が切れたら、即座に元の神戸製鋼ラグビー部に戻るわけですね。。。

しかし、ニュージーランドという国が、どんなレベルでラグビー競技をやっているのか、ハッキリと分かったシーズンでしたよね。

言い換えると、日本なんかラグビーワンカップをやれるようなラグビー競技レベルでは全然ないことも、ダニエル・カーターがハッキリさせてくれたわけですが。